2016年10月11日

くにおくん』最新作『熱血魔法物語』4月3

マーベラスは、10月2日に発売する3DS用ソフト『禁忌のマグナ』について、プロモーション動画と先着購入特典に付属するドラマCDおよびパッケージのビジュアルを公開した. ※以下、メーカー様からの情報をもとに記事を掲載しております. 弊社より10月2日(木)発売予定のニンテンドー3DS専用ソフト『禁忌のマグナ』では、本日公式サイトを更新し、プロモーション映像を公開しました. 映像内では、本作に登場する主人公のルクスとヒロインのシャルロッテの掛け合いにあわせて、商品の魅力を紹介しております. また、先着購入特典「"ゆうべはおたのしみでしたね"(禁)宿屋お泊りセット(潜入アイマスク+ドラマCD)」の完成版ビジュアルもあわせて公開しております. 公式サイト(http://www.marv.jp/special/game/3ds/kinki/) ルクスとシャルロッテが『禁忌のマグナ』の世界を紹介 本日公式サイトにて、プロモーション映像「~ルクスとシャルロッテが紹介篇~」を公開しました. 主人公のルクス(CV: 佐藤利奈)とヒロインのシャルロッテ(CV: 茅野愛衣)が、今作の魅力を紹介する映像となっています. 宿屋での共同生活も垣間見える2人の掛け合いとあわせてお楽しみいただけます. 先着購入特典の完成版ビジュアルを公開 既に公開済みの「潜入アイマスク」のビジュアルに加え、「ドラマCD」と「パッケージ」のビジュアルが完成しました. ドラマCDに登場する精霊3人のメイド姿が描かれたオリジナルの描き下ろしイラストをあしらった、豪華な仕様となっています. 精霊(ヒロイン)が集う宿屋に潜入できる!? 特製アイマスクと書き下ろしドラマCDがセットになった豪華特典! 書き下ろしドラマCDは、精霊たちにスポットをあてたシナリオ全5編を収録! 【キャスト】 ルクス(CV: 佐藤利奈)/シャルロッテ(CV: 茅野愛衣) アーデルハイト(CV: 斎藤千和)/ベアトリーチェ(CV: 茅原実里) ディアーナ(CV: 小清水亜美)/ガブリエーレ(CV: 小倉唯)/バート(CV: 梶裕貴). アークシステムワークスは、3DS用ダウンロードソフト『熱血魔法物語』の配信日を4月30日と決定した. また、公式サイトにて、キャラクターやシステムについての新たな情報を公開した. ※以下、メーカー様からの情報をもとに記事を掲載しております. アークシステムワークス株式会社(本社: 神奈川県横浜市、代表取締役: 木戸岡稔、以下アークシステムワークス)は4月30日、ニンテンドー3DSダウンロードソフト『熱血魔法物語』の配信を開始致します. また本日、本作の公式サイトを更新いたしましたので、併せてご報告いたします. 魔法の力、なめんなよ! 『熱血魔法物語』(ニンテンドー3DS ダウンロードソフト)4月30日配信開始! 4月30日、ニンテンドーeショップにて、ニンテンドー3DSダウンロードソフト『熱血魔法物語』の配信を開始致します. 本作はアクションゲーム「くにおくん」シリーズの最新作です. 様々な舞台で活躍してきた正義の不良「くにお」たちが、今度はファンタジー世界に殴り込み!? 鎧に身を包んだ正義の勇者「クーニー・ヴァルフォード(くにお)」が、剣と魔法と拳を頼りに、果てしない旅(全国制覇? )に出ます. 目的は打倒、闇の魔王「イゴス・ルクラミーノ・ヤ・マーダ」! 勇者クーニーよ! 敵の悪しき野望を打ち砕き、「マーミ姫」を救い出すのだ! 『熱血魔法物語』(ニンテンドー3DS ダウンロードソフト)オープニング映像公開中! 本日、本作の公式サイトにて、「CHARACTERS」や「SYSTEM」が更新となりました. 本作の遊び方や、登場キャラクターの紹介をご覧いただけます. また、本作のオープニング映像も公開しておりツイッターアイコンの配信も行っておりますので、是非この機会にご覧ください. ▽『熱血魔法物語』ゲーム紹介▽ ●舞台はRPG風のファンタジー世界! バトルシステムは「くにおくん」シリーズのアクションを忠実に継承しつつ、懐かしのRPGを彷彿させる様々な要素を取り入れています. 「新しく」も「懐かしい」ユニークな世界観をお楽しみ下さい. 今度の舞台はファンタジー! 広大なワールドマップを冒険しよう! ド派手な魔法で敵を蹴散らせ! 勇者「クーニー」がモンスターに挑む! 道中で依頼されるクエストに挑戦! 報酬で装備を買い、能力を強化しよう! 少しお茶目で手ごわい敵が待ち受ける! 凶悪なドラゴンも登場! 臆せず立向かえ! ●仲間を集めてパーティを編成しよう! 冒険の途中で出会った人物を仲間にし、パーティーを組めます. 登場キャラは30人以上! 最大4人の仲間と共に多数の敵に立ち向かうバトルは「熱血魂」を呼び起こします. 道中で出会ったキャラクターが仲間に! 険しい道は戦友& と共にすすめ! サンジュゴーダー マリョーイジョー どこかで見たことがあるような(?)キャラクターたちが多数登場! ●必殺技と魔法を駆使して敵に立ち向かおう! バトルアクションでは、シリーズお馴染みの必殺技に加えて、「魔法」が登場します. 強力な威力や特別な効果を持った魔法の登場で、よりハチャメチャな痛快バトルを楽しめます. 様々な魔法が登場! バトルの状況に合わせて使い分けよう! お馴染みのケンカ技ももちろん健在! 自分のファイトスタイルを追求しよう! ▽『熱血魔法物語』ストーリー紹介▽ 虹色に輝くクリスタルタワーが深い黒雲に覆われ 光を失って数年がたった. 混乱が続いている中、"救世主が現れる"という伝説が 突如として各地に広がり始めた. 混乱の波がようやく押しよせ始めた辺境の村に 1人の剣士がふらりと現れた. 彼の名は『クーニー・ヴァルフォード.
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2016年10月01日

JPモルガン、4500億円で和解 金川絵美融商

花王は30日、業績予想を下方修正した. 2013年12月期決算の純利益は、7月時点の670億円から640億円に下げた. 子会社のカネボウ化粧品の美白化粧品の肌被害への対応で、特別損失を29億円積み増したのが響いた. 7月時点では、商品約45万個の自主回収などで56億円の特損を見込んでいたが、回収が約65万個に膨らんだほか、被害者の治療費の一部を計上し、85億円に増やした. 慰謝料の支払いが発生すれば、これも特損に計上する予定だ. 同時に発表した1~9月期決算の売上高は9505億円. 決算期を変更したため単純に比較できないが、前年の同時期と比べて6・8%増えた. 美白化粧品の問題があって化粧品の売り上げは2・1%減ったが、洗顔料や洗剤などの事業で補った. 民主党の岡田克也衆院議員(三重3区)が副総理在任中、昨年6~9月に収入1千万円以上の政治資金パーティーを4回開いていたことが、総務省が公表した2012年度分の政治資金収支報告書でわかった. 01年閣議決定の大臣規範は、政治資金パーティーについて「国民の疑惑を招きかねない大規模なものは自粛」と規定. 一方、政治資金規正法は収入1千万円以上の政治資金パーティーの報告を義務づけている. 「岡田かつや後援会」の収支報告書によると、4回のパーティーは名鉄ニューグランドホテルなど名古屋市や大阪市、東京都心のホテルで開催. 1回あたり平均で約200人から1282万円の収入を得ていた. 岡田氏の事務所は取材に対し、07年の自民党政権当時の官房長官の国会答弁などをふまえ、閣僚が自粛すべきパーティーの規模は「参加者1千人以上かつ収入2千万円以上のものととらえている」と答えた. ニューヨーク=畑中徹】米金融最大手のJPモルガン・チェースは15日、2008年の金融危機以前に住宅ローン関連の金融商品を不正に販売した問題で、21の機関投資家に、合わせて45億ドル(約4500億円)を支払うことで和解に達した、と発表した. 問題とされたのは、金融危機のきっかけにもなったサブプライムローン(低所得者向けの住宅ローン)を組み込んだ住宅ローン担保証券(MBS)と呼ばれる金融商品. 05年から08年にJPモルガン本体と同社が買収した米ベアー・スターンズなどが販売したMBSが焦げついたため、投資家らがJPモルガンを相手取り、争ってきた. JPモルガンは10月下旬にもMBSの不正な販売をめぐり、米連邦住宅金融庁(FHFA)と51億ドル(約5100億円)の支払いで和解. モンスター ヘッドホン ケーブル さらに、米司法省との和解に向けた協議が進んでおり、当局に支払う和解金の総額は130億ドル(約1兆3千億円)にのぼるとみられている.
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2016年09月29日

カンファレンスの感触は? SCE WWS

日本政府と欧州連合(EU)は、サイバー攻撃の事例や対応策などの情報交換を活発にするため、年内にも、日欧の政策担当者らが協議する場をつくる. 川端達夫総務相が3日、ブリュッセルにEU欧州委員会のクルス副委員長(デジタル政策担当)を訪ね、合意した. サイバー攻撃への対処のほか、インターネット関連の政策について、双方の政策担当者らが定期的に意見を交わし、政策に生かす. 日米間と欧米間ではこうした協議の場があったが、日欧間にはなかった. 東証・大証1部上場の家電量販店大手「上新電機」(本社・大阪市)が大阪国税局の税務調査を受け、2011年3月期に約2億5600万円の申告漏れを指摘されていたことがわかった. そのうち約1億2600万円は所得隠しと認定され、追徴課税は重加算税を含めて約9千万円. 同社は全額納付したという. 関係者によると、上新電機は、メーカーから家電商品を仕入れる際に受け取る販売奨励金のうち、昨年3月分を翌4月に計上して収入から除外するなどして、11年3月期の所得を過少に申告したという. 上新電機は「昨年3月の東日本大震災後、商品の手配などで多忙となり、奨励金の伝票が経理に届かないなどの混乱があった」として単純な計上ミスだったと主張. だが、国税局は「帳簿上の奨励金の受領処理の日付が意図的に書き換えられたケースがある」と判断し、故意に所得を圧縮した仮装・隠蔽(いんぺい)行為にあたると認定したという. 上新電機は取材に「国税局と見解の相違はあったが、指摘に従った」としている. (坂本泰紀). 現地時間の6月16日、米国でSCEAのプレスカンファレンスが行われた. そのカンファレンス終了後、SCE WWS(ワールドワイドスタジオ)のプレジデント・吉田修平氏に感想などをうかがった. ――カンファレンスを終えての感触はいかがですか? 新しいタイトルをお見せした時に、拍手や歓声があがり、とてもいい雰囲気だったと思いますね. ――具体的に、どのタイトルが盛り上がりましたか? 今回のプレスカンファレンスは大きく3つのテーマに分かれていました. "3D立体視"、"PlayStation Move(PS Move)"、"PS専用タイトル"ですね. 最初に『KILLZONE 3』の3D立体視版のデモを大画面で行ったのですが、その時が特に盛り上がりましたね. 『キルゾーン』シリーズは欧米で非常に高い人気があり、続編を希望する声も多かったタイトルです. 『キルゾーン3』の3D立体視映像を初めてご覧になる方も多かったようですし、すごい迫力だったと思います. ――他の3D立体視対応タイトルはいかがですか? 弊社のタイトルですと、『グランツーリスモ5』の3D立体視対応を正式に発表しました. 後は、『モーターストーム』の新作も3D立体視の映像をお見せしましたし、PS Moveのタイトルも、いくつか3D立体視に対応しています. 他社さんでも、EAさんの『Crysis2』など人気のあるタイトルが3D立体視対応になっていますね. ――今後も3D立体視対応ソフトはどんどん増やしていくのでしょうか. そうですね. 3D立体視は敵キャラクターとの距離感がわかりやすくなるメリットもありますし、臨場感も増します. 3D対応TVを持っている人は、3D立体視映像でプレイされるのではないかなと思いますね. ――PS Moveについてはいかがでしたか? 『ソーサリー』という、魔法を唱えるアクションゲームを発表したのですが、会場ではその反響が非常によかったですね. コントローラを魔法の杖に見立てて、いろいろな種類の魔法を駆使して進む、非常に自由度の高いゲームです. PS Moveをうまく使ったタイトルだと思います. あとアメリカでは、ケビン・バトラーという宣伝マンをCMで起用しており、人気がとても高いんです. 彼が登場し、ステージで演説をしたのもよかったですね. 彼は架空のSCEの社員で、今はPS Moveの宣伝マンを担当しています. ――アメリカではそんなに人気がある方なのですか! はい. 今回も、プレスカンファレンスの司会はケビン・バトラーがやるのでは? とウワサされていたほどです(笑). 最初にジャック・トレントン(SCEA プレジデント兼CEO)が、「ケビンは出てこないよ」と言った後に出てきたので、よりサプライズになったのではないかなと思います. ――ゲームソフトの方では、注目タイトルは何になるのでしょうか. すでに発表済みのタイトルですが、『リトルビッグプラネット2』ですね. このゲームはいろいろなゲームを作れるのが特徴なのですが、今作では多人数でスコアを競う要素を盛り込んでいます. 『リトルビッグプラネット』でステージ作りが上手だった方に1日だけ『2』のステージ作成ツールを使ってステージを作ってもらったら、非常にクオリティの高いゲームができあがったので、ゲームの映像をビデオで編集してカンファレンスで紹介しました. これも、とても盛り上がりました. ――1日だけツールを使ってもらう、というのはどういった背景があったのでしょう. ユーザーテストのような意味合いですね. 『2』ではさまざまな新しい要素を取り入れていますので、インターフェースはユーザーが使いやすいものにしなくてはいけない. ですから、1日でどのくらいまで使いこなせるようになるのかを見てみたかったんです. ――『リトルビッグプラネット2』以外の注目ソフトは? 先ほどもお話しました、『キルゾーン3』、『グランツーリスモ5』、そして『インファマス2』ですね. あとは『ツイステッドメタル』の続編です. これはアメリカで本当に人気が高く、続編の要望を受けて開発したタイトルなんです. ――会場はすごく沸いていましたね. あとは他社さんのタイトルで、PS3専用のコンテンツをいろいろと紹介させていただきました. EAさんの『デッドスペース2』なのですが、PS3版では、Wiiで発売された『デッドスペース エクストラクション』をPS Move対応にしてセットにしたスペシャルエディションを北米で発売します. 『メダル オブ オナー』の新作でも、PS2版で発売したタイトルをHD版にリメイクしてセットにしたものを販売します. ――『デッドスペース2』の国内発売予定はあるのでしょうか? EAさん次第というところですが... . 『デッドスペース』は非常によくできたゲームだと思うので、ぜひ発売してほしいですね. ――他のメーカーさんの発表を受けて、率直な感想を教えてもらえますか? あまり詳しくは見ていないのですが、他社さんもかなり力の入ったタイトルを出されていましたし、『アサシンクリード』の新作はおもしろそうでしたね. マルチプレイにスポットを当てているのがとても楽しみです. ――同じ"3D立体視"ということで、任天堂さんの3DSについてはいかがでしょうか. 3DSはまだ見ていないのですが、カンファレンスでは、裸眼での立体視が可能になっている部分を強調されていましたね. PS3の3D立体視は、大きな画面でゲームの世界に浸ることができ、感動も大きくなると考えています. 同じ3D立体視を扱っていますので、一緒に盛り上げていけたらなと思います. ――今後ゲーム業界には、3Dの波がくるのでしょうか? 今まで3D立体視の取り組みは何度も行われてきましたが、たとえば今年発売されたソニーのブラビアのように、非常にクオリティの高い表現ができる3D技術はなかったんです. 3D対応が不完全なものですと、目が疲れるといったデメリットもありますし. ハードウェアの進化により、今回ようやくちゃんとお届けできる技術を投入できたかなと思っています. 我々ゲームを作る側も、ユーザーさんが疲れないような作法や技術を研究していきたいですね. しっかり3D立体視を作れれば、人間の目にはとても自然に映るんです. ゲームへの没入感は、2Dのころから大事にしてきたものですので、3D立体視でよりその感覚を増すことができるのかなと思います. ただ、TVを買い換える必要があるというハードルはありますが. ――大きなハードルですよね. ええ. ただ今後は、他のメーカーさんでも3D対応のTVが増えてくると思いますので、3D対応のTVを買おうと思わなくても、買い換えたら3D機能が付いているという状況に、近い将来なると考えています. ――3Dの映像は画像などでユーザーに届けられないので、私たちのようなプレスも苦労しているのですが、そういったユーザーアプローチについてはどのように考えていますか? 本当に悩ましい問題ですよね... . たとえばソニーで言いますと、3Dの写真や動画を撮るカメラの発売を予定しているんです. そのうち、フォトフレームやPCのモニターのようにさまざまな画面で使えるようなものも出てくると思いますので、将来的には3D対応のフォーマットがさらに整備され、3Dをより身近なものにできていければいいなと考えています. 家電量販店などでは3DTVの展示なども行われていますし、インターネットの発達したこんな時代ですが、昔のようにお店に足を運んで見てみるのもいいのかなと思いますね. ――ゲームへの没入感というテーマは、PS Moveにも通じるところがありそうですね. 3DTVが与える没入感とは違いますが、3DTVが目指しているものと、PS Moveが目指しているものは同じだと思うんです. 偶然なのですが、その両方を今年同時に導入できることで、大きな流れを作れるのではないかなと期待しています. ――PS Moveの発売は、国内では10月21日とクリスマス商戦より一歩手前ですね. はたから見ると、棒状のコントローラを振って遊ぶだけのように見えるかもしれませんが、体験していただくと奥行きのある操作性や、細かい表現が伝わるようになっている点など、実際に触ってもらうことでその精度やよさがわかると思います. ですから、やはり体験していただけるのがいいなと. 年末商戦が一番盛り上がるのですが、そこで発売しても浸透していないのではあまり意味がないと考え、いろいろなところで体験してもらう機会をご用意し、その感想などを他の人に伝えていただきながら発売を迎え、買った人にまたそれを伝えてもらうという流れで年末商戦を迎えたいと考えています. ――体験イベントは定期的に行われるのでしょうか. はい、いろいろと考えています. ――PSファンのユーザーさんに向けて、メッセージをお願いできますか? 今年はPSPのビッグタイトルが目白押しで、全社を上げてサードパーティさんと盛り上げて行こうと思っています. PS3に関しては、去年の新型PS3の導入から売り上げが伸びてきています. お求め安い価格になったところで、3D立体視やPS Moveなどの新しい技術も導入しますので、これまでPS3の購入を検討していた方にも、ぜひ一度イベントやお店で触って確かめてもらいたいなと思います. 見ると聞くとは大違いといいますか、やはり実際に触ったりご覧になっていただいたりすれば、新しい世界が広がっていることを感じてもらえるはずですから.
posted by AizawaNona at 20:24| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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